〒107-0052
東京都港区赤坂3丁目15−5 アーベイン赤坂 5階501号
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東京メトロ丸ノ内線 / 銀座線「赤坂見附駅」徒歩4分
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リップアートメイクの記事一覧

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【体験レポ】ダウンタイムは?皮むけは?ローマピンクを歯科衛生士が体験してみた結果

リップ&ガムピーリング

ローマピンクの唇くすみケア記事監修:院長 毛利国安 こんにちは。PreBeau Oral Care の歯科衛生士です😊 皆さんは、ローマピンクご存じでしょうか。 ローマピンクとは、唇のくすみや色素沈着にアプローチし、本来の自然なピンク色を目指す施術です。唇の色をきれいに見せる施術といえばリップアートメイクが思い浮かぶと思いますが、痛いイメージがあったり、色が自然になるまでに時間がかかりそう...といった不安もあると思います。 リップアートに比較されて痛みが少なく、自然な仕上がりといわれるローマピンクですが、 ローマピンクは痛みはあるの?ダウンタイムはあるの?などの疑問を解消するために、実際に私自身が体験してみることにしました! 施術中の感じ方や、その後のリアルな経過をお伝えしたいと思います😊 ローマピンク施術当日 《施術前》 口紅、グロスなどが残らないようにしっかりメイク落としで落とします。こちらにもメイク落としのご用意はありますが、施術当日は唇には何も塗らずにご来院いただいたほうがスムーズです! ローマピンクの施術は、大まかに以下のような流れになります。 ①唇全体の油分や水分をふき取る ②唇以外に薬液がつかないように周りを保護 ③唇表面に薬液をしっかりと塗布 ④ラップで唇を密閉し時間を置く                 ※全部合わせても約10分ほどです。 《施術中》 施術がスタートし、薬液を塗布後少しして、少しピリピリ。そのまま薬を塗り進め、時間が経つと若干ピリピリ感が増している様な感じでした。例えでいうと、プランパー効果が強めのリップを塗っている感じです。すごく強い痛みではないですが、刺激が気になったので唇の上に保冷剤を置くとだいぶ刺激がましになり、その後の数分の待ち時間を楽に過ごすことができました。 《施術後》 ローマピンクの施術が終わった後の感じ方と経過はこんな感じです😀 ・施術直後 :施術の最後、ピリピリ感がなくなるまでふき取りを行うので、痛みは全くありませんでした。最初は、薬液のピーリング作用により唇が白っぽい状態になりますが、20~30分ほどで元の唇の色に戻ります。 ・施術後30分後 :痛みや、見た目の変化は特になく、30分後以降は昼ごはんも外で普通に食べられるくらいでした。施術後6時間は水に触れたり、唇をなめたりしないように気を付けます。 ・施術後1日目 :1日経った頃から唇がふやけている様な感じが出始めたように思います。まだ色や表面の皮に変化はありませんが、唇がとても乾燥する感じがありました。 ワセリンを塗布した状態 ・施術後2〜3日目 :私は2日目の夜あたりから皮むけが始まりました。下の唇の内側から徐々に皮が浮いている感じがあり、皮がピロピロしていました。食事中口を動かすので、その後大きく皮が剝がれていきました。このときも痛みは全くありませんでした。 ・施術後4~5日目:4日目あたりでわかりやすい大きな皮むけがなくなり、あとは少しずつ取れていきました。皮むけ後の唇は今までよりぷるっとしてやわらかい感じですが、まだまだ刺激に弱く乾燥しやすいのでこまめにワセリンを塗って保湿をする必要があります。 ・施術後6日目(皮むけ完了):皮むけが落ち着き、全体がやわらかい唇になりました。私の場合上唇の皮むけは少量でした。人により、ターンオーバーも違うため皮むけしない場合がありますが、その場合でもメラニンは排出されていますので問題ありません。それよりもその後のアフターケアが重要になります。 ダウンタイムを終えて 皮むけまでの日数、剥けかたには個人差がありますが、わたしのダウンタイムの様子はこのような感じでした!見た目が気になる期間は、皮むけ途中の施術後3~5日、痛みは施術後は全くありませんでした。皮の脱落が完了するのは通常7~10日ですので、不安な場合は施術後のご予定を調整されたほうがいいかとおもいます。 もともとローマピンクは”唇の色を改善するもの”というイメージが強かったですが、実際にしてみて唇の小じわが以前より薄くなり、よりきれいな印象の唇になりました。 今回は痛みやダウンタイムについてのお話でしたが、ローマピンクの効果は施術後のケアに大きく左右されます。施術時はその後の注意事項をしっかりと守り、きれいな唇を目指しましょう! これから施術を検討されている方の参考になれば嬉しいです。😊 ローマピンクの詳細・ご予約はこちらからご確認できます! ▼ クリニックへのアクセス・口コミ(Googleマップ)はこちら PreBeau Oral Care のGoogleマップを見る 当院への詳しいアクセスや、実際に来院された患者様からの口コミをご覧いただけます。初めての方もどうぞ安心してお越しください。

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ローマピンク後にリップアートメイクをするなら?施術の順番と注意点を解説

リップ&ガムピーリング

「唇のくすみも気になるし、最終的にはリップアートメイクもしたい」 「ローマピンクとアートメイクは、どちらを先にすればいい?」 このようなご相談をいただくことがあります。 Roma Pink(ローマピンク)とリップアートメイクは、どちらも唇の見た目に関する施術ですが、目的と方法は異なります。 ローマピンクは、唇のくすみや色素沈着が気になる方に対して、唇の表面にアプローチするリップピーリング系の施術です。 一方、リップアートメイクは、針を使用して色素を入れ、唇の色や輪郭をデザインする施術です。 そのため、両方を検討している場合には、現在の唇の状態を確認し、どちらを先に行うかを考えることが大切です。 東京・赤坂のPreBeau Oral Careでは、ローマピンクを希望される方に対して、将来的にアートメイクを検討しているかどうかも確認しています。 この記事では、 について解説します。 執筆・監修:PreBeau Oral Care 院長 毛利国安 ローマピンクとリップアートメイクは目的が違う まず、この2つは同じ施術ではありません。 ローマピンク リップアートメイク 主な目的 くすみ・色素沈着へのアプローチ 色・輪郭をデザイン 色素を入れる いいえ はい 針 色素注入目的では使用しない 使用する 好きな色を選ぶ 基本的にできない 可能 仕上がり 元の唇の状態に左右される 色素・技術・個人差に左右される ローマピンクについて詳しくは、 ローマピンクとは?唇の黒ずみ・くすみと3か月のアフターケア をご覧ください。 どちらを先にするべき? 一律に「必ずローマピンクが先」と決まっているわけではありません。 ただし、唇のくすみや色素沈着が気になっており、その状態をまず整えたいという場合には、ローマピンクを先に検討するという考え方があります。 理由は、アートメイクは現在の唇の状態を踏まえて色やデザインを決める施術だからです。 もし元の唇の色調や状態が気になっている場合には、その点を先に評価しておく方が、治療計画を立てやすいことがあります。 ただし、 ローマピンクを先にすれば、アートメイクの発色や定着が必ず良くなる という医学的保証があるわけではありません。 なぜ施術間隔が必要なの? ローマピンクは、唇にピーリング製剤を使用する施術です。 施術後には、 などがみられることがあります。 一方、リップアートメイクも、針を使用して皮膚に色素を入れる施術です。 どちらも唇に刺激を与える施術であるため、短期間に続けて行うのではなく、唇が十分に落ち着いてから次の施術を検討することが重要です。 具体的な間隔については、 によって異なります。 […]

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ローマピンクとリップアートメイクの違いは?唇の黒ずみ・くすみにはどちらが向いている?

リップ&ガムピーリング

「唇の黒ずみが気になるけれど、ローマピンクとリップアートメイクは何が違うの?」 「自然な唇の色を活かしたい場合はどちら?」 「アートメイクの前にローマピンクをした方がいい?」 唇の色について調べていると、Roma Pink(ローマピンク)とリップアートメイクの両方が候補に出てくることがあります。 しかし、この2つは同じ目的の施術ではありません。 簡単にいうと、 リップアートメイクは「色素を入れて色や輪郭をデザインする施術」 であるのに対し、 ローマピンクは「新しい色素を入れるのではなく、唇のくすみ・色素沈着にアプローチするピーリング系施術」 です。 東京・赤坂のPreBeau Oral Careでは、唇の状態と患者さんが求める結果を確認したうえで、ローマピンクが適しているかを判断しています。 この記事では、両者の違いを中心に解説します。 執筆・監修:PreBeau Oral Care 院長 毛利国安 ローマピンクとリップアートメイクは何が違う? 最も大きな違いは、**「色を入れるのか、入れないのか」**です。 ローマピンク リップアートメイク 主な目的 くすみ・色素沈着へのアプローチ 色・輪郭をデザインする 色素を入れる いいえ はい 針 色素注入目的では使用しない 使用する 好きな色を指定 基本的にできない デザイン可能 仕上がり 本人の唇の状態に左右される 選択した色素・技術等に左右される アフターケア 重要 必要 経過 個人差あり 個人差あり つまり、 「自分の唇のくすみが気になる」 のか、 「希望する色を唇に入れたい」 のかによって、そもそもの選択肢が変わります。 ローマピンクとは? ローマピンクは、唇のくすみや色素沈着が気になる方に行うリップピーリング系の施術です。 リップアートメイクのように、ピンクや赤などの色素を皮膚に入れて唇を着色することを目的としていません。 そのため、 「この写真と同じピンクにしてください」 というような色指定をする施術ではありません。 […]

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リップアートメイクで迷ってる?歯科医が提案する「塗らない」選択肢、ローマピンクの秘密

リップ&ガムピーリング

▼ 当院の「リップピーリング」によるローマピンク体験について、詳しくはこちらをご覧ください。 https://prebeau-oc.com/treatment/peeling/ こんにちは。東京・赤坂の歯科医院「PreBeau Oral Care プレビュー・オーラル・ケア」です。 最近、SNSなどでも大人気の「リップアートメイク」。すっぴんでも血色の良い唇を保つことができ、毎日のメイク時間も短縮できるため、とても素晴らしい技術ですよね。実際に検討されている方も多いのではないでしょうか。 一方で、患者様とお話ししていると「興味はあるけれど、唇に針を刺したり色素を入れたりすることには少し抵抗がある」「将来の退色や、MRI検査への影響が心配」というお声を聞くこともあります。 もしあなたが同じように迷われているなら、色素を入れるのではなく、ご自身の唇本来の美しさを引き出す「ローマピンク」という新しい選択肢について、少しだけお話しさせてください。 なぜ、歯科医院で「ローマピンク」なのか? 私たちPreBeau Oral Careのコンセプトは「Prevention and Beauty(予防と美)」です。 リップアートメイクのように人工的な色素で上から「カバーする」アプローチも素敵ですが、私たちが医療の視点から目指しているのは、細胞レベルで組織を健康にし、内側から自然な美しさを引き出すことです。 当院では、米国FDA(食品医薬品局)で認可された安全性の高い専用のピーリングを用いることで、唇の不要な角質を優しく取り除き、血流を促進させます。これにより、赤ちゃんのような、みずみずしく健康的な本来の血色感――私たちが「ローマピンク」と呼ぶ状態――を取り戻すことができるのです。 針で傷つけたり、異物を残したりしないため、将来の健康を邪魔しない「医療に基づいた安心感」が特徴です。 ローマピンクは、こんな方にぴったりです 唇が健康に色づくと、毎日はどう変わる?(院長の想い) 歯科医院である私たちが、なぜ唇のケアにここまでこだわるのか。それは、健康的な「ローマピンク」の唇が、患者様の日常に驚くほどのポジティブな変化をもたらすからです。 【清潔感と信頼感が生まれる】 会話をする際、お顔の中で最も視線が集まるのが口元です。唇のくすみが取れ、自然な血色感があるだけで、お顔全体のトーンがパッと明るくなります。これは、ビジネスの場や初対面の方とお会いする際、言葉を発する前から「清潔感」や「健康的で明るい人」という信頼感を与えてくれます。 【飾らない自分への自信】 ふと鏡を見たとき、何も塗っていないすっぴんの自分の唇が、綺麗な色をしている。「くすみを隠さなきゃ」という日々の小さなストレスから解放されると、人は自然と笑顔が増えます。この「飾らない、ありのままの自分に自信が持てる」という心理的な安心感と喜びを、私は医療を通じて皆様にお届けしたいのです。 おわりに お口を開けて笑い、楽しく会話をし、美味しく食事をする。そのすべてを縁取るのが「唇」です。 リップアートメイクという手軽なトレンドも魅力的ですが、「ご自身の細胞本来の健康を引き出す」というアプローチがあることも、ぜひ知っていただけたら嬉しいです。 本来の健康的な「ローマピンク」を取り戻し、ご自身の笑顔をもっと好きになりませんか? ▼ 米国FDA認可の薬剤を使用した、PreBeau Oral Careの「リップピーリング」の詳細はこちらをご覧ください。 https://prebeau-oc.com/treatment/peeling/ ご予約はこちら https://melmo-app.com/dental/bf1981d5-a788-4b04-884e-2de46eb2be79