〒107-0052
東京都港区赤坂3-15-5アーベイン赤坂5階
東京メトロ千代田線「赤坂駅」徒歩2分
東京メトロ丸ノ内線 / 銀座線「赤坂見附駅」徒歩4分
東京メトロ南北線「溜池山王駅」徒歩約6分
東京メトロ有楽町線 / 半蔵門線「永田町駅」徒歩8分

アクセスの詳細

9:30-13:30
14:30-18:30
休診日:土曜日 / 日曜日 / 祝日

Contact info for English :  prebeau.oc@gmail.com

Treatment Fee

Getting Here

予防治療

エアフロー/オゾン水療法/バクテリアセラピー

Maintenance Menu

削らない根本予防:
PreBeau Oral Careの予防特化型クリーニング

「歯医者は痛くて怖い」「また歯を削られるのではないか」という不安に寄り添い、快適なケアを提供します。アーバン赤坂5階のPreBeau Oral Care(プレビューオーラルケア)が提案するのは、お口のトラブルを「削って治す」のではなく、「菌のバランスを整えて予防する」新しい歯科体験です。

監修:毛利 国安
プロフィール

あなたの歯を優しく守る「3つのアプローチ」

1.

EMS社エアフロー

(温水パウダークリーニング)

No Pain技術

独自の超音波スケーラーを採用し、歯面へのダメージと刺激を最小限に抑えます。

温水仕様

体温に近い温水を使用するため、知覚過敏の方にも安心で快適なクリーニングです。

微細パウダー洗浄

14ミクロンの極小パウダーで、普段の歯磨きでは落とせないバイオフィルム(細菌の膜)を優しく洗い流します。

2.

オゾン水療法

(クリーン洗浄)

高い安全性

5ppmの高濃度オゾン水を使用し、役割を終えると自然に水と酸素に戻るため、お口に化学的な残留物がありません。

快適な使用感

消毒液特有の塩素臭がなく、においや味に敏感な方でも快適に受けていただけます。

健やかな歯ぐきへ

歯ぐきの炎症を優しく和らげ、お口の中を清潔で快適な状態へと導きます。

3.

バクテリアセラピー

(乳酸菌による菌活)

L.ロイテリ菌

ヒト由来の善玉菌を取り入れることで、口腔内フローラ(菌のバランス)を自然な状態に整えます。

全身の健康サポート

善玉菌は生きたまま腸まで届くため、お口だけでなく免疫力の向上や腸内環境の改善にも寄与します。

NEW

ピンポイント集中ケア:

22,600ppm 高濃度フッ素塗布

初期むし歯(脱灰)の再石灰化をサポートするため、22,600ppmという医療機関専用の高濃度フッ素を歯1本からピンポイントで塗布します。

メリット

削るほどではないけれど進行が心配な箇所を、科学の力で優しく守り抜きます。

対象

ホワイトスポットが気になる方や、特定の部位を徹底予防したい方におすすめです。

診療メニュー・料金一覧

(完全自由診療)

生涯ご自身の歯で美味しく食事ができるよう、将来の治療リスクを抑えるための価値ある「自己投資」プランです。すべてのメニューに、歯の表面を滑らかに磨き上げて汚れの再付着を防ぐ「PMTC(プロフェッショナル・メカニカル・トゥース・クリーニング)」が含まれています。

クイック・リフレッシュ
(エアフロー + PMTC)

9,900円

気になる着色汚れやバイオフィルムをスピーディーに除去し、歯面をツルツルに仕上げます。

スタンダード・ケア

22,000円

【エアフロー + No Pain 歯石除去 + PMTC】
痛みを抑えた専用機器で歯石を取り除き、徹底洗浄します。

プレミアム・クリーニング

38,500円

【エアフロー + 歯石除去 + オゾン水療法 + PMTC】
スタンダードケアにオゾン水洗浄をプラスし、より清潔な環境へ。

PreBeau トータルケア

55,000円

【プレミアム + バクテリアセラピー】
プレミアムコースに善玉菌(バクテリアセラピー)を導入する最上位プランです。1か月分のバイオガイア(乳酸菌サプリメント)が付属します。

集中むし歯予防(1本)

11,000円

【22,600ppm 高濃度フッ素塗布】
進行が心配な初期むし歯やホワイトスポットをピンポイントでガードします。

※治療費には消費税(10%)が含まれています

なぜ「組み合わせ」が重要なのか?

バクテリアセラピー(善玉菌)の働きを最大限に引き出すためには、まずお口の中の環境をリセットすることが不可欠です。 エアフローやオゾン水を用いて、トラブルの原因となるバイオフィルム(細菌の膜)を一度綺麗に取り除きましょう。清潔になったお口に善玉菌を取り入れることで、はじめて予防のサイクルがしっかりと定着し、より健康なお口の環境を保つことができるのです。

監修:毛利 国安
プロフィール