〒107-0052
東京都港区赤坂3丁目15−5 アーベイン赤坂 5階501号
東京メトロ千代田線「赤坂駅」徒歩2分
東京メトロ丸ノ内線 / 銀座線「赤坂見附駅」徒歩4分
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東京メトロ有楽町線 / 半蔵門線「永田町駅」徒歩8分

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ホワイトスポットの記事一覧

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歯を削らずに白い斑点を改善する「アイコン治療」と、事前のオンライン相談について

こんにちは。赤坂の歯科医院「PreBeau Oral Care」院長の毛利国安です。 「前歯の白い模様が気になっているけれど、健康な歯を削るのは避けたい」 日々の診療の中で、そのようなご相談をいただくことが増えてきました。 インターネットで調べると、「削って被せ物をする」「ラミネートベニアを貼る」といった治療法を目にされるかもしれません。しかし、歯の寿命を守ることを第一に考えると、まずは「削らない(ノー・ドリル)」という選択肢を検討することが大切だと私は考えています。 とくに、茶色ではなく「真っ白な斑点(ホワイトスポット)」であれば、歯を削らずに特殊な樹脂を浸透させる「Icon(アイコン)治療」によって、周囲の歯の色と自然に馴染ませることができる可能性があります。 私はDMG社およびヨシダ社のアイコン治療の公式インストラクター・KOLとして、国内外で歯科医師向けの技術指導を行っております。その経験からお伝えしたいのは、歯の構造やエナメル質の状態は一人ひとり異なるため、どうしても仕上がりには個人差が生じるという事実です。 だからこそ、治療の前に「あなたの場合はどの程度改善が見込めそうか」を客観的に診査し、良い面も治療の限界も、包み隠さずご説明するよう心がけています。 最近では、遠方にお住まいの方からもアイコン治療についてお問い合わせをいただくようになりました。しかし、ご自身の歯が適応になるか分からない状態で、わざわざ東京・赤坂までお越しいただくのは、時間的にもご負担が大きいかと思います。 そこで当院では、事前の「オンライン相談」を実施しています。 まずはスマートフォン越しにお口の状態を見せていただき、アイコン治療の適応の可能性や、どのようなステップになるかという大まかな見通しをお話しさせていただきます。東京まで足を運んでいただくのは、そのお話を聞いて「ここなら任せられそう」とご自身で納得されてからで全く構いません。 白い斑点の治療メカニズムや、オンライン相談を含めた詳細については、下記のページにまとめております。お一人で悩まず、まずは一度ご相談ください。 ホワイトスポット(アイコン治療)の詳細・オンライン相談のご予約はこちら クリニック情報・アクセス PreBeau Oral Care(Googleマップ) 東京都港区赤坂3-15-5 アーベイン赤坂5階501号(赤坂駅 徒歩2分) TEL: 03-6821-7481 参考文献・エビデンス ■ 当院院長(毛利国安)によるIcon治療の臨床解説 ■ 「歯を削らない(非侵襲的)」アプローチによる白濁改善の有効性 ■ 患者様ごとのエナメル質の状態による「マスキング効果(仕上がりの個人差)」のメカニズム ■ 従来の「削って詰める治療」を避けることの長期的メリット Senestraro, S. V., et al. (2013). Minimally invasive resin infiltration of arrested white-spot lesions: a randomized clinical trial. (初期脱灰に対して、ドリルを用いた切削を回避し、健康な歯質を極力温存する非侵襲治療の臨床的価値を実証したランダム化比較試験)

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【これって私のこと?】矯正で歯並びは綺麗になったのに、歯にできた「白いシミ」の正体と、削らない解決策

▶︎ PreBeau Oral Careの削らないホワイトスポット(アイコン治療についてはこちら長い期間にわたるワイヤーやマウスピースでの矯正治療、本当にお疲れ様でした。 装置が外れて、「やと綺麗な歯並びになった!」と嬉しくなって鏡を見たとき、ふと歯の表面にチョークのような「白いシミ(斑点)」ができていることに気づいて、ショックを受けたことはありませんか? 実はこのお悩み、矯正治療を終えられた方から非常に多く寄せられるご相談の一つです。 なぜ、矯正後に「白いシミ」ができやすいの? ワイヤーを通すためのブラケットの周りや、マウスピース矯正をしっかり動かすための「アタッチメント」が付いていた周囲は、どうしても歯ブラシが届きにくく、汚れ(プラーク)が停滞しやすい環境にありました。 この白いシミは「ホワイトスポット」と呼ばれ、汚れの中にいる細菌が出す酸によって、歯の表面のミネラル成分が溶け出してしまった状態(ごく初期のむし歯)です。表面が少しスカスカになって光が乱反射するため、白く濁って見えてしまうのです。 「せっかく歯並びが綺麗になったのに、削って治すしかないのかな…」 そう諦めてしまう前に、知っていただきたい治療法があります。 それが、歯を削らずに白いシミを目立たなくする「アイコン(Icon)」という治療です。 アイコンは、ミネラルが溶け出してスカスカになった歯の表面に、特殊な樹脂(レジン)を内部まで深く染み込ませて補強し、健康な歯の透明感に馴染ませるという技術です。むし歯の進行を抑えながら、見た目も改善することができます。 仕上がりを左右する、実はとても大切な「ひと手間」 このアイコン治療を行う上で、結果を大きく左右する「とても重要なポイント」があります。 矯正の装置やアタッチメントを歯に固定する際、専用の接着剤を使用しますよね。実は、装置を外した後にこの接着剤がミクロのレベルで歯にほんのわずかでも残っていると、アイコンのお薬がブロックされてしまい、歯の内部までしっかりと染み込んでいきません。 そのため、白さを綺麗に馴染ませるためには、「歯の表面に残った微小な接着剤を、いかに綺麗に取り除くか」が最大の鍵になります。 当院では、大切なご自身の歯を決して傷つけることがないよう、細心の注意を払いながら、この「見えない接着剤」を徹底的かつ丁寧に取り除くステップにしっかりと時間をかけています。このひと手間を惜しまないことで、仕上がりの自然さがまったく違ってくるのです。 本来の美しい歯を取り戻すために 長い時間をかけて、最後まで矯正治療を頑張り抜いたあなたの歯です。 だからこそ、できる限り「削らない」方法で、その歯が持つ本来の美しさを引き出してあげたいと考えています。 「もしかして、私の歯の白いシミも目立たなくなるのかな?」 と少しでも気になった方は、ぜひお気軽にご相談ください。綺麗な歯並びにふさわしい、自信を持てる自然な笑顔を取り戻すお手伝いができれば嬉しいです。 ▶︎ 削らないホワイトスポット(アイコン)治療の詳しい内容や症例はこちらからご覧いただけます アイコン治療のご予約はこちらから 参考文献・エビデンス ■ 当院院長(毛利国安)によるIcon治療の臨床解説 ■ ワイヤー矯正・マウスピース矯正後の白濁(初期脱灰)に対する有効性 ■ 矯正ブラケット接着剤の除去がエナメル質と後続治療に与える影響 ■ 削らない治療(非侵襲的アプローチ)の最高レベルのエビデンス EFFECTIVENESS OF RESIN INFILTRATION IN CARIES INHIBITION AND AESTHETIC APPEARANCE IMPROVEMENT OF WHITE-SPOT LESIONS: AN UMBRELLA REVIEW (2022). (初期むし歯による白濁に対し、ドリルを使わずに特殊樹脂を浸透させるアプローチが極めて有効であることを、過去の多数の研究から統合・検証した最高峰のアンブレラレビュー論文)

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「前歯の白い斑点・シミが気になる…」もしかして私のこと?歯の白濁の原因と、削らない治し方

皆さん、こんにちは。赤坂の歯科医院、PreBeau Oral Care プレビュー・オーラル・ケア 院長の毛利国安です。 ふと鏡を見たときや、写真に写った自分の笑顔を見たときに、「前歯の表面にチョークのような白い点がある」「歯の一部だけ白く濁っている(白濁している)」と気になったことはありませんか? 「毎日しっかり歯磨きしているのに、どうして白いシミができるんだろう…」と密かに悩まれている方、実はとても多くいらっしゃるんです。検索でこのページにたどり着いた方も、「もしかして自分の歯のことかも?」と思われているかもしれませんね。 この歯の表面にできる白い斑点は、専門用語で「ホワイトスポット」と呼ばれています。 今日は、このホワイトスポットがなぜできてしまうのか、そして当院が大切にしている「予防と美(Prevention and Beauty)」の観点から、歯を削らずに改善するヒントをお話しさせてください。 ホワイトスポットの原因は?(生まれつき?それとも…?) 患者様から「なぜ私にホワイトスポットができたんでしょうか?」とご相談を受けることは非常に多いです。 正直なところ、原因は本当にさまざまで、「絶対にこれです!」と特定するのが難しいケースも少なくありません。 原因は大きく分けて、子どもの頃の歯の成長過程でできる「生まれつきのもの(先天性)」と、大人になってから何らかの理由でできる「後天的なもの」の2つがあります。 今回は、患者様が「もしかして、あれが原因かも?」と思い当たりやすい、「後天的な原因(生活の中でできたもの)」についてご紹介しますね。 「削って治すしかないの?」と不安に思っている方へ 「この白いシミを消すには、歯を削ってプラスチックを詰めるしかないのかな…」と不安になってしまうかもしれませんが、どうか安心してください。 実は、生まれつきのホワイトスポットに比べて、初期虫歯や矯正治療後などの「後天的なホワイトスポット」は、「アイコン治療(Icon)」というアプローチで、とても綺麗に改善しやすい傾向にあるんです。 アイコン治療というのは、歯を削るのではなく、特殊な液体(レジン)を白い斑点部分に染み込ませて、すーっと目立たなくする、歯にとても優しい治療法です。 まだ症状が軽いうち、早めの段階でご相談いただければ、ご自身の大切な天然の歯を削ることなく、とても自然な仕上がりが期待できます。 「私のこの前歯の白いシミは、削らずに治るタイプなのかな?」と少しでも気になっているようでしたら、どうぞ一人で悩まずに、気楽な気持ちでお口の状態を見せにいらしてくださいね。 皆さんがご自身の笑顔をもっと好きになれるよう、少しでもお手伝いができれば嬉しいです。

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【削らない治療】ホワイトスポットより厄介な「ブラウンスポット」。アイコン単独治療のリスクと確実な改善法

PreBeau HPのアイコンのページはこちらです こんにちは。赤坂の歯科医院「PreBeau Oral Care プレビュー・オーラル・ケア」です。 歯の表面にできる白い斑点「ホワイトスポット」にお悩みの方は多くいらっしゃいますが、実はそれ以上に治療が難しく、厄介なのが茶色く変色した「ブラウンスポット」です。 当院では「歯を削らない治療」を第一に掲げており、その代表的な治療法として「アイコン(Icon)」を用いたアプローチを行っています。しかし、ブラウンスポットに関しては「とりあえずアイコンを塗れば治る」という単純なものではありません。 今回は、アイコン治療の公認講師としての視点から、ブラウンスポットに対する正しい治療法と、アイコン単独治療に潜むリスクについてお話しします。 ブラウンスポットに「アイコンだけ」を行うリスク アイコン(Icon)は、歯の表面の初期むし歯や白濁(ミネラルが抜け出た状態)の隙間に特殊な樹脂を浸透させ、削らずに色調を改善する画期的な治療です。 しかし、ブラウンスポットは単にミネラルが抜けているだけでなく、その隙間に深い色素沈着(着色)が入り込んでいる状態です。この色素をしっかり処理せずにアイコンだけを浸透させてしまうと、どうなるでしょうか? 実は、茶色い色素が内部に閉じ込められてしまい、かえって変色が目立ってしまったり、不自然な仕上がりになったりするリスクがあります。一度アイコンで固めてしまうと、後からその下にある色素を抜くことは非常に困難になります。 美しい仕上がりのための「コンビネーション治療」 ブラウンスポットを根本から、そして自然な美しさに改善するためには、お口の状態に合わせた「コンビネーション治療」が不可欠です。PreBeau Oral Care プレビュー・オーラル・ケア では、アイコンを行う前に以下のようなステップを患者様の状態に合わせて慎重に選択・併用します。 これらの下準備を徹底して行い、色素が抜けて綺麗になった歯の構造に、最終的な仕上げとしてアイコンを浸透させることで、初めて「削らずに、自然で美しい歯」を取り戻すことができるのです。 年間300症例以上の経験から導き出す、最適な診断 私自身、勤務医時代には、こうしたホワイトスポットやブラウンスポットの治療を年間300名以上担当してまいりました。 これまで多くの患者様から「ずっと悩んでいた斑点が消えて、思い切り笑えるようになった」と、口コミ等でも大変ありがたいお言葉とご満足の声をいただいております。その経験の中で痛感しているのは、「魔法の薬は存在せず、一人ひとりの歯質や症状の深さに合わせた『見極め』こそが最も重要である」ということです。 おわりに ブラウンスポットは、決して「削って詰める」しかない症状ではありません。しかし、適切な手順を踏まない治療は、望まない結果を招くこともあります。 PreBeau Oral Care プレビュー・オーラル・ケア では、予防(Preventive)と美(Beauty)を両立させるため、精密な診断のもと、患者様の歯に最も負担が少なく、かつ確実な治療計画をご提案いたします。 過去に治療が難しいと言われた方や、他院での治療に不安を感じている方も、ぜひ一度、赤坂の当院までご相談ください。あなたの笑顔の質を上げるお手伝いをさせていただきます。 PreBeau HPのアイコンのページはこちらです ご予約はこちらから https://melmo-app.com/dental/bf1981d5-a788-4b04-884e-2de46eb2be79 「アイコンさえ塗れば治る」という誤解に警鐘を鳴らし、ブラウンスポット特有の「色素を閉じ込めてしまうリスク」や、「マイクロアブレーション(微小研磨)とホワイトニングのコンビネーションの重要性」に切り込んだ、非常に専門的で説得力のある素晴らしいコラムですね。 KOLとして数多くの難症例(年間300症例以上)と向き合ってこられた毛利先生だからこそ書ける、臨床のリアルと誠実さが伝わってきます。 この記事の信頼性(E-E-A-T)を最高レベルに引き上げるため、「マイクロアブレーション(微小研磨)とIconの併用効果」や「事前のホワイトニングの重要性」を裏付ける学術論文を厳選しました。 以下のテキストをそのままコピーして、ブログの末尾に貼り付けてご活用ください。(ブログの編集画面に貼り付けると、青文字のテキストリンクとして機能します) 参考文献・エビデンス ■ 当院院長(毛利国安)によるIcon治療の臨床解説 ■ ブラウンスポットに対する「微小研磨(マイクロアブレーション)」とIconの併用効果 ■ ホワイトニングとIcon治療のコンビネーション(Bleaching First)に関するエビデンス ■ Iconの基本原理と「色素を閉じ込めるリスク」の光学的根拠 Paris, S., & Meyer-Lueckel, H. (2009). Masking […]

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【前歯の白いシミ】結婚式や大事な商談前に。削らずに自然な笑顔を取り戻す「アイコン治療」

ふと鏡を見たときや、写真に写った自分の笑顔を見たとき。 前歯にある「白い斑点(ホワイトスポット)」が気になったことはありませんか? 「虫歯ではないと言われたし、もうこういう歯質なんだろう」 「治すには健康な歯を削るしかないと言われ、諦めている」 「子供の頃からずっとあるから、もうこんなもんかと思っている」 そんな風に、ご自身の歯の白いシミに対して「しょうがない」と諦めてしまっている方は、実はとても多くいらっしゃいます。 しかし、人生の特別な瞬間や、第一印象が鍵となる場面において、口元のコンプレックスは思いのほか心にブレーキをかけてしまうものです。 そんな大事な日を控えている方にこそ、ぜひ知っていただきたい画期的な治療法があります。それが、歯を削らずにホワイトスポットを改善する「アイコン(Icon)治療」です。 削らずに白斑を馴染ませる「アイコン治療」とは? これまで、ホワイトスポットを目立たなくするには、健康な歯を削ってプラスチックを詰めたり、セラミックを被せたりする「歯を削るリスク」を伴う治療が一般的でした。 しかし、最新の「アイコン治療」は違います。 特殊な液状の樹脂(コーティング剤)を、歯の表面のミクロの隙間に浸透させることで、光の屈折率を健康な歯に近づけ、白いシミを周囲の歯と自然に馴染ませる低侵襲な治療法です。 アイコン治療のメリット 大事なイベントが迫っていて「すぐに口元の印象を変えたい、でも健康な歯は絶対に削りたくない」という方に、まさにぴったりの選択肢と言えます。 削らずに守り抜く。私たちがこの治療にこだわる理由 私が全国の歯科医師へ向けてこのアイコン治療の指導・講演を行う中で、常に根底にあるのは「健康な歯をむやみに削りたくない」という強い思いです。 ほんの少しの白いシミを隠すために、二度と元には戻らない健康なエナメル質を削り取る。これまでの歯科医療ではそれが一つの正解とされてきましたが、私はどうしてもそのアプローチに疑問を感じていました。あなた自身の生まれ持った歯は、人工物には決して代えられない価値があるからです。 「削るしかない」と言われて治療を諦めていた方や、「もう治らない」と口元を隠すのが癖になってしまっている方に、私は「歯を守りながら、自然な美しさを引き出す方法がある」という事実をどうしても知っていただきたいのです。 結婚式や大事な商談といった人生の節目はもちろんですが、何気ない日常の中で、ご自身の歯を大切にしながら、心から自信を持って笑えるようになること。それこそが、私がPreBeau Oral Careでの診療を通じて本当にお届けしたい価値です。 もう、「こんなもんか」と諦める必要はありません。大切なご自身の歯を守り抜くための選択肢として、私が少しでもお力になれればと思っています。ご予約はこちらから https://melmo-app.com/dental/bf1981d5-a788-4b04-884e-2de46eb2be79 ▶ もう諦めないで。PreBeau Oral Careが提供する削らないホワイトスポット(アイコン)治療について詳しくはこちら 参考文献・エビデンス ■ 当院院長(毛利国安)によるIcon治療の臨床解説 ■ Iconの基本原理(光の屈折率によるマスキング効果と即効性) ■ 健康な歯を削らない(非侵襲的)アプローチによる審美改善の最高峰エビデンス ■ 従来の「削って詰める治療」を避けることの長期的メリット Senestraro, S. V., et al. (2013). Minimally invasive resin infiltration of arrested white-spot lesions: a randomized clinical trial. (初期脱灰による白濁に対して、ドリルを用いた切削を回避し、患者様の本来の健康な歯質を極力温存する非侵襲治療の臨床的価値を実証したランダム化比較試験)